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街にも、
投稿ボタンを。

伝えたい「今」は、待たなくていい。
スマホで撮った写真や動画が、数タップでそのまま街のディスプレイに映る。
営業も、見積も、専門ソフトも不要。
思いついたら、そのまま街へ。
それが、NZAP(NYarchi)です。

今すぐ街へ投稿する → 私たちのストーリー
街のタイムライン

今、この街に流れているもの

ライブの熱量、臨時の求人、落とし物、地域のお知らせ、アート、今夜のイベント。
すべての「今」が、そのまま街のディスプレイに流れていく。

STREET TIMELINE ・ 渋谷 ・ 雨
今夜のライブ
21:00 START/当日券わずか。ライブ終わりの熱を、そのまま次のフロアへ。
O-EAST ・ 会場すぐ
急募バイト
今夜だけ、ホール2名。時給1,500円。今すぐ来られる人へ。
道玄坂の居酒屋 ・ 徒歩3分
落とし物
黒い折りたたみ傘、ハチ公前で保管中。心当たりのある方へ。
交番 ・ 15分前
雨のお知らせ
ビニール傘、店頭で販売中。濡れずに帰れます。
コンビニ ・ すぐそこ
個展
学生アーティストの写真展、今日から3日間。入場無料。
ギャラリー ・ 徒歩5分
タイムセール
閉店前1時間、生鮮全品30%OFF。今だけ。
スーパー ・ 徒歩2分

その場所、その瞬間の状況に合わせて、街の景色は滑らかに変わり始める。

CONTEXT — 歩いている世界へ

検索広告は「探している人」に。
NZAPは、歩いている世界に。

街に情報を届けるのに、営業も、見積も、専門ソフトも不要。スマホで撮影、投稿。ただ、それだけ。

インターネットの検索広告は、探している人にしか届きません。けれど、私たちが本当に生きているのは、検索窓の中ではなく、雨に濡れたり、ライブ帰りに歩いたりするリアルな街のほうです。

NZAPが動かすのは、その「歩いている世界」。だから、営業に何週間もかけて予約するのではなく、思いついた「今」を、そのまま目の前の街へ出せる。

3 WAYS TO JOIN

思いついたら、そのまま街へ

街のタイムラインには、3つの入口があります。情報を届けたい人、画面を持っている人、街を歩く人。それぞれのやり方で、街の発信に参加できます。

3 WAYS TO JOIN 事前登録受付中
OUR STORY

日本の小さなお店から、
タイムズスクエアへ。

画面の中のデジタル広告が飽和する一方で、リアルな街の広告は、何週間も前から予約が必要なほど鈍重なままです。

私たちは、リアルタイム広告取引プラットフォーム『NZAP』を軸に、都市の空きスペースを流動的な経済価値へと転換していきます。

日本の小さなお店の店頭から始まり、人が行き交うストリート、そしていつかは、あのニューヨーク・タイムズスクエアのすべての画面を、誰もがスマホ一つで活用できる未来へ。

NYARCHI STATEMENT

私たちは、街の情報の流れを設計しています。
不自由だったストリートを、誰もが主役になれる自由な広場へ。

街にも、投稿ボタンを。

会社概要

NYarchi株式会社

読み方は「ニューアーキ」。「リアル空間を、リアルタイムのメディアに」を掲げ、街そのものを新しい広告インフラに変える事業を開発・運営しています。

会社名NYarchi株式会社(ニューアーキ株式会社)
設立2026年7月
代表取締役伊藤 雄太
事業内容リアルタイム屋外広告プラットフォーム『NZAP』の開発・運営
移動型メディアネットワーク『NZAP Crew』の開発・運営
サービスNZAP(広告取引所/店舗サイネージ)、NZAP Crew(移動型メディア)
※いずれも事前登録・βメンバー募集を受付中
所在地日本
お問い合わせhello@nyarchi.com(法人・投資家・メディア向け)